01_スマホとAIの使いかた基本(QR・自分情報)
目次
「まずはAIと一緒に作戦を立てて(Plan)、一緒にやってみて(Do)、うまくいってもいかなくても、それをまたAIに報告して次を考えよう(See)。これがスマホ上達の近道ですよ」
- 2P=自分のスマホの機種名を調べる
- 3~5P=QRコードの読み込み
- 6P=スクリーンショット
- 7~10P=Goodレンズの利用方法
- 11~12P=アイコンの説明
- 13~18P=Good Live利用
- 19~21P=フリック入力及びフリック入力使用
- 22P=GoodLiveの設定
- 23P=幹事の仕事をAIで提案を受ける
- 10.24~26P=身近なものの検索
- 11.27~30P=アカウントとパスワードの秘匿
- 12.31~32P=YouTubeのURL一覧を作成
- 未整理。画面録画
- 未整理。書き出し
- 未整理。コンビニ印刷
- 写真編集。





基本構想
- 事前に準備すること
- デバイス(スマホ)を確認しておく。
- スクリーンショット操作を実践しておく。
- Googleアカウント登録しておく。
- Geminiをインストールしておく。
- 講習会の手順
- 八宝菜を作る。
- 私が実践して見せる。先ず材料を検索➡︎カット方法を検索➡︎カット方法で、表現がわからないのは再検索をする➡︎調理方法を検索。
- 次に伴走しながら実践。八宝菜を作る問い課題で同じことをする。
- 受講生の実践。簡単な課題を受講生が決める➡︎同じ手順で課題を解決する。問題点は、私が導く。
- 操作の安心情報を案内
- Cloudにデータはあるので心配ないことを伝える。
- 操作で行き詰まると、ホーム画面に戻る、又は電源を落とし再度立ち上げると問題ない。
- 詐欺等の心配はスクリーンショットを取りAIに確認してみる。又は家族・友人等に確認する。
- 異常な料金を払わなくて済む様に、Gの追加料金の発生前にはスマホに案内がある件を伝える。
- 習ったことを活かす為に
- 操作の方法、操作の意味合い、操作に伴うリスク確認等をすることをにより理解が深まる。
- 家に変えると直ぐに実践してみる。
- 人に教えることにより尚一層自己の理解が深まると伝える。
- 検索し、処理する過程で疑問に思ったことは自分で検索し納得しておく。
- ある程度能力がアップすると新たな目的設定をした方が良い。
- 操作のキモ
- アイコンの意味合いを知る
- 高齢者の特徴を知る
- スマホの基本操作知る。
- 八宝菜を作る。
- 各種スマホ操作を覚える手順
- ホーム画面をスクリーンショット。その後は、次の画面を繰り返しスクリーンショットをしていく。スクリーンショットは、写真アプリに保存される。
- Geminiを立ち上げる。隣にGeminiを呼ぶ様なものです。
- 「+」から写真をタップする。
- 当該写真(ホーム画面、その後の次次の画面)を選択し、完了ボタンをタップする。
- 目的の操作をする為に、タップするボタンを質問する。
- 子供でもわかる様に詳しい説明をお願いします。
- 前述に引き続きの質問です。
- 次にどのボタンをタップすればいいですか。更に、その意味及びリスクを教えて。
- 回答の通り操作する。
- 操作後の画面をスクリーンショットする。
- 最初の操作に戻る。
- その他教材。
- YouTubeを利用する。
- Gemini以外のAIも利用する。
- 公共の無料講習会を利用する。ZOOM等での利用もあります。










アイコンは、特別に覚える必要はないです。使いながら理解し、自然に覚えれば良いです。











































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